アトポス便りNO.40


※炎症部位などの写真を撮影し送信して下さい

アトポス便りNO.40

■□━━ 一般社団法人アトポスSP━━━
□ アトポス便り No.40号   (2017年10月30日)
     https://www.atoppos.co.jp/□
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□はじめに
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┃1.秋ど真ん中
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すっかり秋ど真ん中となりました。毎回、台風のお見舞いから始めているような気がしますが、今回も台風21号の爪痕を全国に付けてゆきました、被害に遭われた皆様にはお見舞い申し上げます。今年は不思議に、秋の症状低下報告が少ないような気もしますが、それなりに秋信号の影響はあるようです。

120年ぶりの大雨が降った、観測史上初めてだったり、東京では連続降雨日更新など、、、、災害に見舞われた皆様にはお見舞い申し上げます。

何かが可笑しい、、、、この地球はどうなっているのか?と誰もが思っているその原因は、我々の利便性を求めるがゆえに起きている災害とは判ってはいるが、今更止めることは出来ない環境となりました。空気も水も食も並行して悪化している中で、いろいろな病気も発生し、ここでも多くの命が失われています。

これからの老人社会、少子化問題と取りざたされますが、我々は種の保存の原則で生きていますので、後世に命をつながなければなりませんが、多くのお母さん方は、この環境を引き継がせるわけに行かないと思っているはずです。すぐに環境を変えることはできませんが、この環境下でも健康に生きられる条件を繋ぐ事も必要と思います。

アトピーになる人ならない人、病気になる人ならない人、優しい人そうでない人・・・その差はいったい何処なのでしょう。それは、細胞日作用するすべての成分を産生している腸管環境にあるのです。病気の根源は、人間の各系に必要な成分が、必要量、必要時に何処で作られているか知れば、上述の病気や考え方は全て理解できるのです。「腸は脳」なのです。この住み難い社会でも健康に生きるために、まず腸管環境を整備することが重要となります。

アトピー発症の要因の第一は、産婦人科医に問題があります。少子化社会で生きるためには、1出産当たりの単価を上げることに躍起となります。彼らは、1出産当たり70万円を目標とします(ある産婦人科医の言葉)。その為に行う膣抗生剤投与約5~8万円、黄疸診断にて行う光線療法の部屋代10~15万円、帝王切開への誘導(約35万円)など、いろいろな手を使い売り上げを実施しています。

その影響で、アトピー性皮膚炎への移行となっていることなど知ろうともしません。彼らには関係ないのです。

そして、発症する乳児湿疹的な症状にご両親は慌てふためき、専門家とされる医者へ藁をもすがる気持ちで飛び込むが、乳児湿疹と言いながらもステロイド剤を中心とした薬物療法へ突入します。ここからは、厳しい状況の連続で、行き着く暇のない子育てとなります。

アトピー性皮膚炎のお子様が出来ない出産前後の環境つくりを理解していれば、簡単にステロイド剤地獄には進みません。親としては、産婦人科医との対戦、小児科医、皮膚科医との対戦と厳しい状況を余儀なくされますが、ここを論破して進行できれば、1歳半までにピカピカの皮膚となるのです。が、理論理解できない方々の道は険しい状況を余儀なくされ、母親の年齢は一機に上昇します(見た目)。

このことは、出来るだけ横に広げていただきたいものです。

ステロイド剤の問題なども、今なお40年前のスタンスで討論されていますが、ステロイド剤の利権が大きく関与し、官僚や製薬会社、医師会の三位一体の悪巧みによって、悪いと知りながら今なお継続されています。税金がいくらあっても足りないはずです。そんな事を知ったら、税金なんて払えませんね。ま、これくらいにして・・・・。

今回は、慶応義塾大学付属病院の准教授の『ステロイド剤副作用のリスクを減らす療法』。日本医科大学付属病院皮膚科出身の加藤さき子医師の『赤ちゃんのアトピー性皮膚炎の原因と症状は?』です。最先端でアトピー性皮膚炎治療を行う先生方の考え方です。こんな幼稚な理論で倒せるわけがないでしょう。さらに、インフルエンザワクチンについての最新情報をお知らせします。コメントも同時にしてゆきますので、アウトラインなどご理解されて、お子様のいち早い改善を目指してください。

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┃2.アトピー治療のステロイド副作用
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  ~リスクを減らす療法の実力?~

アトピー性皮膚炎というのは、乳幼児で発症する外因性アトピーと成人になってから発症することの多い内因性アトピーがある。外因性アトピーは、アレルギーと関係ある免疫物質のIgE抗体を作りやすい体質の乳幼児が、ハウスダストやダニ、食物などに触れることで発症するが、中高生になると治ってしまう場合もある。

成人の内因性アトピーは、歯科貴金属などが原因で発症し、症状は比較的軽く、女性患者がやや多い。他にも近年、皮膚の角質層にあるフィラグリンというタンパクの遺伝子変異で、アトピーを発症する例も国内で10~27%いると報告されている。
※慶應義塾大学医学部付属病院皮膚科の海老原全准教授に話を聞いた。

「アトピー性皮膚炎の原因は、体質や環境、食生活など患者さん個人で違います。治療に際し、患者さんご自身に症状が悪化する原因を自覚していただくことも大切です。治療は、保湿剤を基本にしたスキンケア指導とステロイド剤や免疫抑制剤タクロリムスなど、抗炎症作用がある外用薬の塗布などで行ないます」

従来から抗炎症効果のあるステロイド剤などの外用薬を塗布すると症状が軽快するため、その後は薬剤を中止して保湿剤のみを継続する治療が行なわれている。しかし、軽症から中等度の患者の中には、ステロイド剤を中止すると湿疹が再燃する症例が多いため、近年はステロイドの強さのランクを変えずに、間隔をあけて継続するプロアクティブ療法が導入されている。

これは、もともと湿疹があった部位に、週1?2回抗炎症効果のある外用薬を塗布するもので、再燃を長期に抑えることが可能だ。この施設では、ステロイド剤よりも長期的副作用が少ないといわれる、タクロリムス軟膏も用いて治療されることもある。

「プロアクティブ療法を導入したことで、ステロイド剤の外用量が減るだけでなく、症状のコントロールが良好に実施できる例が増えています。ただ、重症例の場合は、症状が改善するまでの期間だけ免疫抑制剤のシクロスポリンの内服で抑えることもあります」(海老原准教授)

アトピー性皮膚炎になると皮膚のバリアが崩れ、皮膚のあちこちから黄色ブドウ球菌が増殖してくる。そこで多くの細菌に対し、静菌作用のある、次亜塩素酸ナトリウムを溶かして入浴するブリーチバス療法も実施されている。アメリカを中心に海外では、古くから行なわれている治療法だ。かゆみがある場合は、抗ヒスタミンの服薬を行なうなど、患者の症状や原因に合わせて複数の治療法を組み合わせ実施する。

アトピー性皮膚炎は、入学や入社など、新しい環境での心理的ストレスや睡眠不足、季節の変わり目に症状が悪化する。また、気温上昇に伴い、汗をかいたまま放置すると雑菌が繁殖し、症状が悪化することもあるので注意が必要だ。

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【赤嶺コメント】
日本を代表する一つの大学病院皮膚科准教授の先生が、発症の原因解明が素人以下の内容となっていますね。原因も理解できていないとなれば、末端の処置に明け暮れることでしょうし、売名行為を行う研究医師の発表を鵜呑みにして、多くの横文字を使い、意識してか否かはそれぞれだろうが、結果的にアトピー児を地獄に導いているとしか見えない。

ステロイド剤の副作用を認めるも、どの様に作用しているかわからないために、頓珍漢な処置となるのであろう。多額の補助金を使い、その結果のみのパーセントで判断する研究は、もういい加減に止めないと、どれだけの税金を使うつもりなのだろう?間違ったアトピー性皮膚炎の原因や治療方法を告知するためのホームページ製作に4000万円も使用して、さらに、苦しむ方が多くなるように告知するばかりか、成人アトピー製造活動となっていることからして、国がアトピー製造していることにもなるね。

もう、いい加減に本当のことを国民に知らせるべきではないだろうか?このままだと、数年すれば本当に2000万人を超えるかもしれない。いや、確実に超えるね。皆さんは、この餌食にならないように、しっかり理論会得して頂きたいと思っています。
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┃3.赤ちゃんのアトピー性皮膚炎の原因と症状は?
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  ~ステロイドはどう使うの?~

日本医科大学付属病院皮膚科出身の加藤さき子医師の記述監修

「アトピー性皮膚炎」というと、アトピー性皮膚炎はやっかいな病気だというイメージを持つママも多いようです。でもアトピー性皮膚炎は、適切な治療やケアを行えば、症状を改善することができる病気です。むやみに怖れるのではなく、まずはアトピー性皮膚炎についての正しい知識を持ち、対応や予防対策を知っておくことが大切です。

●痒みの強い湿疹を繰り返します
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アトピー性皮膚炎は、よくなったり悪化したりを繰り返す、痒みの強い慢性の湿疹のことです。 アトピー性皮膚炎の症状は乳児湿疹とよく似ていますが、
①悪くなったりよくなったりを繰り返す
②痒みが強い
③アレルギー体質を持っていることが多い
④湿疹のできる部位に特徴がある
という4点が乳児湿疹とは違っています。「③アレルギー体質を持っていることが多い」かどうかは、赤ちゃんの場合、両親や兄・姉にアトピー性皮膚炎、花粉症、喘息などがあるかどうを参考にします。

●発症の時期はさまざまです
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アトピー性皮膚炎の症状が出る時期には、個人差があります。早ければ生後2ヶ月ごろから見られることもありますが、幼児期や小学校入学後に発症することもあれば、思春期や大人になってから発症する例も、とまちまちです。 赤ちゃんの場合は乳児湿疹と症状が似ていて区別が難しいため、湿疹ができて2ヶ月以上繰り返すかなど、経過を見ながら慎重に判断していきます。月齢が低いうちは、「湿疹=アトピー性皮膚炎」と決めつけず、気になるときはまず、受診することが大切です。
アトピー性皮膚炎と診断されても、適切な治療とケアを行なうことで、早ければ2歳過ぎ、遅くとも3歳過ぎには症状が落ち着いてくる子が多くなります。

●アトピー性皮膚炎=アレルギー、ではありません
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私たちは、細菌やウイルスなどの異物(抗原)が体内に入ってきたときに、排除しようとする働き(免疫)が備わっています。体内に異物が侵入すると、それに立ち向かうため体内に「抗体」ができ、2度目にその異物が入ってきたときに、それを撃退しようとします。
このシステムが特定の異物に対して過剰に作用し、誤作動を起こしてさまざまな症状を引き起こすのがアレルギーです。アトピー性皮膚炎とアレルギーの関係には経皮感作が大きく関係しています。経皮感作とは、抗原を皮膚で認識して、全身性のアレルギーを発症することです。2010年に加水分解小麦を含む石鹸を使用していた人の中に小麦アレルギーが多く発症して社会問題となりました。今まで小麦食品を問題なく食べていた人が、小麦成分が皮膚から入ることにより、それを抗原と認識してアレルギー反応が起きたのです。口から入ってもアレルギーは発症せず、皮膚から入ると発症しやすいのです。アトピー性皮膚炎の場合、皮膚が乾燥し、バリア機能の低下がアレルギーを発症すると考えられているのです。アレルギーを発症した場合、抗原に触れることが皮膚の発疹などの症状を悪化させるので、避けなくてはなりません。アレルギーの発症を予防するためにも保湿をしっかりすることがとても重要なのです。

●赤ちゃんのアトピー性皮膚炎は、バリア機能の未熟さが原因
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赤ちゃんのアトピー性皮膚炎の場合、一番の原因は、皮膚のバリア機能の働きが弱いということです。 人間の皮膚の表面は角層という細胞の層でおおわれていて、外からほこりや汚れ、ウイルスなどが体に侵入したり、体内から水分が出てしまったりするのを防いでいます。この働きを皮膚の「バリア機能」といいますが、赤ちゃんは皮膚が薄いうえに、このバリア機能が未熟で弱いのです。
そのため、夏に汗をかく、冬に空気が乾燥する、洋服がこすれる、体をゴシゴシ洗うなど、外からの刺激を少しでも受けると炎症が起きやすい状態です。炎症が起こると痒みが出てくるため、そこをかいてしまい、傷ついた皮膚から空中のアレルゲン、ウイルスや細菌、ホコリなど、さまざまなものが体内に侵入して、その結果アトピー性皮膚炎を引き起こすのです。

●母乳が原因で、アトピー性皮膚炎になる?
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ママがアトピー性皮膚炎で、その母乳を飲ませていたとしても、赤ちゃんがアトピー性皮膚炎になることはありません。ママがアレルギー体質の場合は、母乳を飲ませても飲ませなくても、すでに赤ちゃんに遺伝している可能性が高いでしょう。
また、赤ちゃんが検査によって食物アレルギーとわかり、医師の指導で食品の除去をしている場合は、母乳を与えているママにも食事制限が加えられることがあります。ただ、なかには自分の判断で食品制限をしているママもいるようですが、それでアトピー性皮膚炎が防げたり、治ったりするわけではありません。赤ちゃんにアレルギーやアトピー性皮膚炎の心配があるときは、必ず医師に相談しましょう。 親がアトピー性皮膚炎だと、赤ちゃんにも遺伝する?
両親のどちらか、または2人ともアトピー性皮膚炎であっても、必ずしも赤ちゃんがアトピー性皮膚炎になるわけではありません。でも、両親のどちらかでもアレルギー体質だと、赤ちゃんにもその体質が遺伝する確率は高いといえるでしょう。アレルギー体質の赤ちゃんは、今はアトピー性皮膚炎の症状が出ていなくても、後から症状が出てくる可能性もあります。むやみに心配する必要はありませんが、予防のために今からていねいなスキンケアを心がけるといいですね。

●痒みの強い湿疹が上から下へと広がります
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アトピー性皮膚炎になると、赤くジクジクしていて、痒みの強い湿疹ができます。赤ちゃにアトピー性皮膚炎の湿疹が出るのは、まず顔や頭からです。痒いために、赤ちゃんは抱っこしたときのお母さんの洋服や、寝かせたときシーツに顔をこすりつけることもあります。また、耳のつけ根が切れる「耳切れ」になる子も多いでしょう。これは、アトピー性皮膚炎の特徴的な症状です。
顔や頭に出ていた湿疹は、やがて手足の関節の内側、おなか、足首など、徐々に体の下に向かって左右対称に広がっていきます。痒みも変わらず強いので、夜は熟睡できずに何度も起きてしまったり、無意識に湿疹をかきこわして膿みが出たりするなど、ひどくしてしまうこともあります。そして、治療をしないと、一時的によくなったかと思うとまたひどくなる、ということを慢性的に繰り返します。

●赤ちゃんのアトピー性皮膚炎の治療方法と薬の使い方
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生後2~3ヶ月以降に顔に湿疹が出始めて、ケアをしているのになかなか治らないというときは、アトピー性皮膚炎の疑いがあるので診てもらいましょう。アトピー性皮膚炎が疑われたら、医師はこれまでの湿疹の出方やできている部位を見るほか、家族にアレルギー性の病気の人がいないかなどを聞き、必要があれば血液検査などもして総合的に診断します。

●アトピー性皮膚炎は塗り薬で治療
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アトピー性皮膚炎と診断がついたら、皮膚の状態を整えてバリア機能を回復させ、これ以上有害な物質が皮膚から侵入しないようにします。そのため、皮膚の状態に合わせた塗り薬を使った局所療法を行います。症状が軽い場合は、非ステロイド剤を使ったり、ワセリンなどの保湿剤で肌の乾燥を和らげる治療をしたりします。でも、たいていは痒みが強いことが多いので、痒みを抑える働きのあるステロイドの軟膏を使います。 そのほか、痒みが強い場合は、抗ヒスタミンや抗アレルギーの飲み薬が処方されることもあります。その場合は、飲み薬とステロイドの塗り薬を併用して治療します。

●ステロイド剤は早く症状を抑えるために不可欠です
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アトピー性皮膚炎の湿疹がひどい場合は、ステロイドの塗り薬を使ってとにかく症状を早く抑えることが大切です。皮膚の症状が落ち着いてきたら、ステロイド剤をやめてスキンケアに切り替えて皮膚のバリア機能を回復させていく、という治療が有効です。
ステロイド剤は、副腎で作られる「副腎皮質ホルモン」を人工的に合成したもので、炎症を抑える、血圧を上げる、骨や筋肉の形成を促す、などの作用があります。ステロイドの塗り薬は、アトピー性皮皮膚炎のような湿疹の炎症や痒みや赤みを抑えるのに有効ですが、副作用などの影響をこわがるママも多いようです。
たしかに、ステロイドの塗り薬は、皮膚が薄くなる、カンジダなどの皮膚感染症にかかりやすくなる、などの副作用が知られています。でもそれは、効きめの強いものを大量に長期間使い続けた場合だけです。
赤ちゃんは皮膚が薄くて薬の吸収がいいため、効きめの穏やかなものを短期間(1~2週間)しか使わないのが基本です。ステロイド剤の安全性は、科学的にも証明されているので、正しく使えば副作用の心配はありません。ママの判断でステロイド剤を塗る量を少なくしたり、早めにやめてしまったりすると、何度もぶり返す恐れがあります。必ず医師の指示に従って使ってください。

●ステロイド剤の使い方
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1回の量は、大人の人さし指の第一関節までしぼり出したくらいです。・1回量を、大人の手のひら2枚分の範囲に塗ります。低月齢の赤ちゃんだと、胸~おなか全体くらいが塗れます。・ステロイドは、すり込まずに表皮に薄くのばすように塗ります。?

●赤ちゃんがアトピー性皮膚炎と診断されたら、何に気をつけたらいい?
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アトピー性皮膚炎は、ステロイド剤で治療するとともに、普段の生活では「皮膚への刺激を避ける」&「保湿する」がポイントです。この2つを守って、皮膚のバリア機能を回復させていきます。

●保湿剤の使い方
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・アトピー性皮膚炎の場合は、とにかくこまめな保湿が必要です。お風呂上りやおむつ替えなどの後、朝起きたときや外出から帰ったあと、食後など、肌をきれいにしてからしっかり保湿剤を塗りましょう。・入浴後は、肌表面に水分が残っているうちに保湿剤をつけて水分の蒸発を防ぎます。量は、少し多いと思うくらいにつけると効果的です。・症状が改善しても、コンディションの良い状態を保つために保湿剤を使ったスキンケアはずっと続けましょう。

●保湿は早い時期からこまめにしましょう
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アトピー性皮膚炎は、早ければ生後2~3ヶ月から発症するので、予防のためには生まれてすぐから保湿をすることが理想です。保湿剤は、保湿効果の高い白色ワセリンがおすすめですが、肌トラブルがなければどんなものでもかまいません。1日何回も、こまめにつけることが大切です。入浴やおむつ替えのあとや、朝起きたとき、外出から帰ってきてから、授乳や離乳食後など、肌をきれいにしてからたっぷり保湿剤を塗りましょう。

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【赤嶺コメント】
加藤先生、、、、大丈夫ですか?
あなたお医者様でしょう。国民の病気を解決するために医者になったんでしょう。あなたのお子様が、アトピーでもこのような処置をするのですか?それは、絶対にしないでしょうね。ステロイド剤の怖さを知っているから。そして、大金を払っても克服できる理論を探し回ることでしょう、、、、そして、当方へ行き着くことになります。

で、お1人でも改善されたのでしょうか?え、、、当方ですか?13000人は超えていますよ。え、、、はい、再発なしです。
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┃4.インフルエンザは逆効果
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Natural Newsより、衝撃のニュースが発表されました。

それが、タイトルにもある「前年にインフルエンザ予防接種を打つと、当年(今年)の免疫機能を低下させる」というもの。改めて、インフルエンザ予防接種(ワクチン)の無意味さ・危険性がわかる研究です。

日本では未だに『神話』的な扱いを受けているインフルエンザ予防接種。

各メディアが「早めのインフルエンザワクチン接種を」などの報道をし、厚生労働省も推進、企業ではインフルエンザ予防接種に対し補助金を出す等しているのが現状です。

この記事では、こうした状況を少しでも改善するために、Natural Newsに掲載されたオハイオ州立大学の研究の他、インフルエンザ予防接種の代用に推奨される免疫力を高めるとされる食品、また、インフルエンザに関するその他の研究例をいくつかご紹介したいと思います。

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●免疫機能を破壊するインフルエンザ予防接種
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まずは、冒頭でも触れたNatural Newsに掲載された、オハイオ州立大学ウェクスナーメディカルセンターが発表した研究内容を、もう少し詳しく見ていきましょう。

◎【オハイオ州立大学の研究内容について】
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この研究の調査対象になったのは妊娠中の女性141人。(うち91人は前年にインフルエンザの予防接種を受けており、50人は受けていませんでした。)

同大学の研究チームは彼女たちにインフルエンザの予防接種を打ち、体の免疫機能がどのように反応するかを調査しました。

その結果、前年にインフルエンザの予防接種を受けていない50人の方が、ワクチンに対する免疫反応が明らかに早く、逆に前年に予防接種を受けた91人は免疫反応が遅れていることを発見したのです。

研究チームの責任者であるリサ・クリスチャン教授は、「前年にインフルエンザの予防接種を受けた人は、当年(今年)、抗体反応が低下するという例が増加傾向にある」としています。

本来はインフルエンザから守るはずの予防接種が、免疫機能を低下させるという結果が出ています。

摂取により、免疫機能そのものを低下させてしまっては、仮にインフルエンザは予防できたとしても、それ以外の感染症のリスクが増大してしまいます。

健康な体を維持するため、病気のリスクを下げるため、というのがワクチンの本来の目的であるはずが、これでは本末転倒ではないでしょうか?

私たち人間の持つ免疫機能は、あらゆる病気の発症を防ぐための最大の武器。その機能をその後数年に渡って低下させてしまうインフルエンザ予防接種は、これでは全く意味をなしていないように感じます。

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●【インフルエンザワクチンは『猛毒成分』も含む】
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インフルエンザ予防接種(ワクチン)の恐ろしさはこれだけではありません。

今年、アメリカのMoms Across Americaによって、インフルエンザワクチンには『グリホサート』という除草剤の主原料である猛毒の成分が含まれることが明らかになっているのです。

グリホサートが引き起こすとされる病気の例としては、アルツハイマーやガン、糖尿病や心臓病の他、奇形児の出生率を高めたり、不妊・流産の確率が高まる等、恐ろしいものばかり報告されています。

なお、グリホサートが検出されたワクチンはインフルエンザワクチンだけではなく、その他にも4種類のワクチンが存在し、それらは全て日本小児科学会が推奨している、幼児に受けさせる予防接種が該当しています。

インフルエンザをはじめとしたワクチン全般は、命を救うためにはできていないのです。

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●【インフルエンザを予防するには、免疫力の強化を】
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重要になるのは免疫力を高めること。最後に、免疫力を高める食べ物や方法を簡単にご紹介します。

1:エキナセア(エキネシア)
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『エキナセア(エキネシア)』は免疫力の強化に極めて優れた効果を発揮するハーブ。

アメリカやドイツでは、インフルエンザなどの感染症や風邪の自然治療薬として処方されており、エキナセアにしか含まれない特有の抗酸化成分『エキナコシド』が非常に優れた作用を持ち、その効果は『天然の抗生物質』とも言えるほどです。

最もおすすめなのはサプリメントで摂取する方法ですが、香りのクセがないことから、ハーブティーでも摂ることができます。

2:ニンニク
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続いてはニンニク。中国では昔からニンニクを”抗菌剤”として利用しており、その高い抗菌作用は数々の研究で示されています。

たとえばアメリカ微生物学会が2011年に発表した研究によれば、ニンニクの抽出物の抗菌効果は、ニンニク濃縮物の濃度が高まるほど増加したとの報告がなされています。

また別の、2005年オーストラリアの婦人科病院によって行われた研究では、ニンニクに含まれる香り成分『アリシン』が高い抗真菌特性を持ち、非常に有用かつ安全な真菌予防剤となり得るとしています。

ニンニクは料理に使用しやすいというメリットがありますが、香りが苦手な方はサプリメント等で代用してもいいでしょう。

3:マヌカハニー
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ハチミツ マヌカハニー 抗菌
ハチミツの中でも特に『マヌカハニー』と呼ばれるニュージーランド原産の木の花から作られるハチミツが、優れた抗菌作用・抗ウイルス作用があることで知られています。

マヌカハニーは加熱する、細菌の感染が拡大っする等、通常ハチミツの抗菌作用が弱まる環境下でも、その効果を維持できると言われる非常に優れた免疫強化食品と言われています。

この効果を最大限に得るためには、オーガニック原料で作られたもの、かつ、熱処理がされていないものを摂るようにしましょう。

4:エルダーベリー
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エルダーベリーは、エルダー(和名:ニワトコ属)の植物になる実のことで、上記の写真のような外観をしています。

イスラエルでは1995年にインフルエンザが大流行した際に、その治療薬として政府が採用したこともあり、強力な抗ウイルス作用があることで知られます。

『アントシアニン』等のフラボノイド系のファイトケミカル(抗酸化物質)が非常に豊富で、これが優れた効果をもたらすようです。

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●まとめ:インフルエンザ予防接種について「考えて」みよう。
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インフルエンザ予防接種(ワクチン)には効果がないこと、むしろ健康を害することは、ほとんど報道されません。

インフルエンザ予防接種は、医療業界・製薬業界において、安定して毎年のように利益の確保できるビジネスもありませんので、当然といえば当然なのかもしれません。

しかし実際は、今回ご紹介したニュースや過去の研究例が示すように、効果もなければ、健康を守ることもないという説が存在するのも事実。

インフルエンザワクチンをただ言われるがまま、何も考えずに打つのは非常に危険なこと。本当に効果があるのか?本当に打っても大丈夫なのか?そう疑問に思っている方は多いことと思います。

そうした方が、自分で判断する材料に、そしてインフルエンザワクチンをはじめとする予防接種について自分で考えるきっかけになればと思いました。

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【赤嶺コメント】
もう、何度も書き込みましたのでね、、ある程度はご理解できていると思いますが、皮膚粘膜に存在する免疫壁をスルーして、こんな毒薬を体に入れれば、誰でも免疫過剰反応するか、退化してゆくのは当たり前でしょう。本当に、この国の厚生官僚は何を考えているのでしょう。我が私腹を肥やすことしか考えていないのね。

また産まれてからもワクチン接種や早い離乳食でアレルギーの原因になります。

卵で作られるワクチン接種で卵アレルギーになりやすくなります。

●ワクチン内にアレルギーの原因物質は沢山あります。
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チメロサール
アルミ
デオキシコール酸ナトリウム
グルタミン酸ナトリウム
ポリソルベート(界面活性剤)
風疹ワクチン水疱瘡ワクチン
DPTの百日咳ワクチン

●上記物質の作用と使用されているワクチン
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─【チメロサール】─────────
チメロサールは、成分の半分がエチル水銀です。
水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えます。
(DPT、インフルエンザ)

─【アルミ】─────────
免疫作用を働かせるためアシュバンドとしてアルミを使っています。
アルミは脳に蓄積すると脳機能に影響を与えます。
(インフルエンザ、DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎)

─【デオキシコール酸ナトリウム】─────────
動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少
(ほとんどの生ワクチン)

─【グルタミン酸ナトリウム】─────────
脳で興奮毒になり脳機能を損傷
(ほとんどの生ワクチン)

─【ポリソルベート(界面活性剤)】─────────
脳関門の損傷
(DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎、インフルエンザ)

─【風疹ワクチン水疱瘡ワクチン】─────────
ヒトの細胞培養で出来ているため、
脳の遺伝子に作用し脳で炎症が起きることがある。
医学論文あり。
(風疹ワクチン、水疱瘡ワクチン)

─【DPTの百日咳ワクチン】─────────
レチノイド受容体からGαタンパク質の分離を引き起こすということで これにより神経伝達のシグナルが伝達できなくなる。
医学論文あり。
(DPTの百日咳ワクチン)

*勿論これらの物質は、消耗性疾患、慢性疾患、アレルギーの源です。
ワクチンの中に含まれている抗生物質とチメロサールの組み合わせで、さらに毒性を増す。アルミとチメロサールの組み合わせも強力に毒性を増します。

昭和22年以前のワクチン未接種のご老人達はアレルギーなど無縁です

現代人は農薬や添加物・コンビニ食などで食べ物は悪くゲーム・TV・スマホ・パソコンなどで姿勢も悪い化粧・整髪料に毛染めなどの経皮毒も多く過剰な除菌・殺菌・消毒で常在菌も殺しエアコンやシャワー生活で体温も低くよって睡眠の質も悪く、さらにはワクチン接種で強い免疫力がなく何かあると直ぐに病院へ行って薬を飲む生活です

弱い子供を作り、さらに拍車をかけて弱くする悪循環です。これでは強い子供は育ちません乳児にとっては母乳の質が最大の予防です正しい知識を身に付けて強い子供に育てて下さい。

、、、、、と、いろいろな方が申しています。
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□2017年11月の東京・金沢面談会のお知らせ
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下記の通り東京・金沢面談会を開催いたします。


┏━≪ 11月の東京面談会 ≫━┓
11月の東京面談会
▼日時 平成29年11月25日(土)
11時00分~17時00分
▼場所 東京 品川プリンスホテル Nタワー17階
 ミーティングルームNO3
▼面談担当者 赤嶺 福海
▼面談費用 10800円(60分)
※メルマガ会員は半額 5400円

▼申し込みは 03-6869-7538
https://www.atoppos.co.jp/html/a-110.html
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┏━≪ 11月の金沢面談会 ≫━┓
11月の金沢面談会
▼日時 平成29年11月11日(土)
15:00~18時00分
▼場所 アトポス金沢検査所 面談室(陽菜 ひな)
   金沢市伏見新町255 サンピア泉ヶ丘2階
▼面談担当者 赤嶺 福海
▼面談費用 10800円(60分)
※メルマガ会員は半額 5400円

▼申し込みは 076-280-2930
https://www.atoppos.co.jp/html/a-110.html
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