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返信2008/03/11 21:46:06 赤嶺福海 メールアドレスホームページ 
Re: 6か月の息子、急性中耳炎になりました。
えり様

12月末からの摂取で約3ヶ月、、、そろそろ内部調整も出来上がる時期となりました。しかし、生まれて半年と峠を越えそうな時期ですから、いろんな症状は止むを得ません。ここから良くなるにしても一直線では進行しませんので、近くを見すぎずに目標の1歳半を出口として、その間の症状上下に一喜一憂しないで、常に目線を遠くにして進行しましょう。

今回の中耳炎も放っておけば自己での調整は出来たと思いますが、切開処置と医者のコメント、処方には呆れるばかりです。この処方から、この医者はお子様を良くしようと思っていません。2日が経過しましたので、処置されたかもしれませんが、ステロイド剤だけは処方しないことです。何も処置せず、自己の力で解決できれば良いのですが、化膿し拡大しているようであれば抗生剤は致し方ありません。ただ、この抗生剤も塗布用であればその部位だけですむのですが、飲み薬であれば腸管を傷めますが、乳酸菌を通常の倍にして摂取してダメージを和らげてください。

処方された薬は
・パセトシン細粒・・・・ペニシリン系の抗生剤です。<最悪の場合処置してください>
・レベニン・・・・・・・生菌調整剤<乳酸菌摂取すれば必要ありません>
・ムコダインシロップ・・気道粘液調整・粘膜正常化剤<必要なし>
・ポララミンシロップ・・抗ヒスタミン剤<最悪、、必要なし>
・カロナール細粒・・・・非ピリン系解熱・鎮痛剤<最悪、、必要なし>
・リンデロン液・・・・・合成副腎皮質ホルモン剤<最悪中の最悪!この処方で逆戻りですよ。使用していないでしょうね>

のように、医者は無駄なお金と患者の体を悪化させるためにいるのです。
このような医者は信用することは出来ません。
これからはあなた自身が主治医となってお子様を守るしかありませんよ、しっかり勉強して。薬の種類くらいは、ネットをされているのであればすぐに判るでしょう。しっかりしてくださいよ。

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