アトポス便りバックナンバー

アトポス便りバックナンバー 10月号

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┃ アトポス便り 12月号(※11月は多忙のために休刊)
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2014年もあっと言う間にあと3日ですね。喜びあり悲しみあり、いろいろな1年 を過ごしたことでしょう。900件以上のメール・電話相談に回答した事
で、多くの方々が「すっきりした」「いろいろと見えてきた」「良くなる確信が出来た」「目から鱗でした」等々のコメントを戴いた。

改善途中の皆さんからのご報告で確信したことや、新たな仮説も見えてきたことなど収穫が多かった1年でした。
そして、多くの方々が卒業を果たし、再発の無い明るい人生のスタートをサポートできた事も改めて喜びを感じるものです。そして来年は、金沢・東京と二重生
活になるので、体を鍛え目的に向かって一歩一歩前進する大事な歳となることとなる、重要な羊歳となります。

還暦を迎える新たなスタートの年です、頑張ります。

<目次>
①【異常気象がなぜこんなに続くのだろう】
②【知恵らーといわれる医者たち】
③【当方理論批判・医者理論ゼロ】
④【インフルエンザ・ワクチンは打たないで】
⑤【今年1年振り返って】

◆【異常気象がなぜこんなに続くのだろう】

少し早すぎる冬の到来。まだまだ紅葉の残っている南地区もあったであろう。こちら金沢も雪・霙・突風・稲光・青空と毎日多くの表情を見せてくれますが、
何しろ寒いです。全国的にも、この寒さで急激な乾燥や湿疹などの発生報告が多くなってきました。

こんな予想も出来ない異常気象は、今年多く発生したように思えますね。急激な豪雨により多くの被害も出ましたし、台風の通路の変化も予想付かない被害とも
なりました。今年の雪も予想外の記録も出るのではないでしょうか。

氷河が溶けて薄くなり、海の氷が消えてなくなる写真を見るのは、心細いものです。また、アザラシの毛が焼けていたり、皮は薄くなっています。科学者らは人
間による汚染が気候変動の原因であるという説を維持している一方で、北極圏に住む民族「イヌイット族」長老たちは、それよりもずっと、ずっと大きな何かが
起こっていることを確信しています!

驚いたことに、長老が言うには地球温暖化以外にも重要な事象があると話しているのです・・・。彼らは、太陽が依然とは違うところから昇り、狩りをする昼間
の時間が長くなり、そして太陽が以前よりも高い位置に昇って、以前よりも暖かくなるまでの時間が短くなっていると主張しているのです。北部全域の長老にイ
ンタビューしたところ、全員が同じことを言っています。彼らの空が変わってしまったと。

星や太陽、そして月の全部が変わり、気温に影響を与えていて、風の吹き方にまで影響があり、天気を予想するのがどんどん難しくなっていて、北極圏で絶対に
何かが起こっている。。。長老たちは、地球が北に移動、ぐらつき、あるいは傾いたと信じていて、全員がそれに同意しています。(世界裏側ニュースより)

地球の地軸がずれたり、北へ移動すれば、これまでの統計気象とは大きくずれることでしょう。そんな事も意識しながら、対応できる体つくりを実践しなければ
なりませんね。それと、災害準備品も常に手元に準備しておきましょう、今日から。

これからの症状予想も、少し変化させる事も必要かもしれません。

◆【知恵らーといわれる医者たち】

皆さんもご存知と思われますが、yahooの智恵袋のアトピーや乳児湿疹のサイトをご存知でしょうか。当方関連者も少し書き込みしているようですが、小生
も1ヶ月に1回くらいは、時間の空いたときに閲覧します。

相談者の乳児湿疹の悩みに、直ぐに飛び込んできて
「直ぐに、皮膚科医へ・・・・・小児科医へ・・と。」
「ステロイドホルモン剤は怖くないですよ、、うちの子供なんて今はピカピカ」
「入浴して直ぐに保湿することが必要ですよ」
「判っているように書き込んでいる素人の意見を聞いては、地獄落ちるよ」

などと、誰が見てもこれは医者やなぁ・・・っと、思われる書き込み。そんな皮膚科医や小児科医グループが存在するのです。それも、補助金貰っている学会自
体で役割を決めて行っているのでしょう。

中には多くのアカウントを保持し、質問と回答を行っている医者も居ます。その質問と回答の間隔時間が、3分以内ということも少なくありません。そして、お
礼コメントも直ぐに行われます。

学会で作られたアトピー相談サイトも補助金で開設され、ステロイドホルモン剤擁護の返答ばかりで、困っている方々をさらに地獄に追い込もうとしているので
す。ガイドラインに沿った返答を行い、本当の根源などを知らせるコメントはゼロとなっています。

乳幼児の症状に困っているご両親は、あらゆる情報を得る時には、多くの方々が利用するインターネットの検索エンジンのトップの殆どは、医師会や医師たちが
運営するサイトとなっている。当然、トップページから閲覧となり、殆どのサイトがステロイドホルモン剤処置となっています。その中で有名な医者を選択する
ことになりますが、予約が一杯で3時間待ち、3分治療、ステロイドホルモン剤処方となります。

乳児湿疹でステロイドホルモン剤の処方は、厳しいことは間違いありませんし、8ヶ月を超えれば改善時期の予想が大きく崩れてきます。最近では、1歳を超える
相談も多く、当方へ辿り着くまで時間が掛かりすぎていますね。1歳を超えれば、、、、本当、厳しい状況を余儀なくされるケースが多いですね。

智恵らーの根絶をすること、学会サイトを排除することが重要と思っています。本当にモラルゼロです、彼らは・・・。脅しの専門家ですね。

◆【当方理論批判・医者理論ゼロ】

上記の智恵袋サイトにおいても、当方の関連者の批判など多く拝見する。その批判理由が、「そんな馬かなぁ」「素人がの言うことなんて信じられない」「妊娠
中のストレス?誰にもあるやろ」「出産前の抗生剤投与が原因?・・馬鹿なぁ」「アトピービジネスや」「そんな理論何処に発表してるん?」「そんなの誰も認
めん」等々、言いたい放題の馬鹿医者たち。主婦に成り清ましての投稿は見え見えなのに、、、。

理論批判は、その反論理論を提示して行うものと、学会では決められているのに、こんな批判は、幼稚園の生徒でも出来るのに、困った皆様です。このような言動
がこの数十年間続いているこの方々は、幼稚園以下の医療しか言いようがないのです。子供は治療しないんで、しない方が改善しやすい体となりますからね。

何時になったら、当方への勉強に来るのでしょう、、、、ブラックボックスを教えてあげるのに・・・そして、「何月何日に改善するよ」と教示できる理論を教
えるのにね。

多くの理論を見るに当たり、医者理論は殆ど厳しい状況ですね、重要なポイントを意識できていないので、この先も難しいでしょう。民間研究者や患者研究者の
方が体験もあり、理論的にはしっかりしている気がする。人を動かすには少し勉強が必要だけど、少し見えない部分が判ればすぐに先生となれ方が多いですね。

経験した皆様もこれからは、指導者となれる条件を備えることでしょう。

◆【インフルエンザ・ワクチンは打たないで】

ときっぱり言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。

「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親
を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。

実はインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていました。

【インフルエンザ・ワクチンの四つの嘘】

①「インフルエンザは死に至る病 だからワクチンが必要」の嘘
  インフルエンザはかぜの一種です。「インフルエンザはかぜじゃない」というポスターは、インフルエンザ・ワクチンを打たせるための宣伝なのです。

②「20~30パーセントは効く」の嘘
  衛生研究所で確認した。「やっぱりこのワクチンは効かない」

③「ワクチンは重症化を防ぐ」の嘘
  脳症とインフルエンザは別の病気です。脳症の原因はまだ明らかになっていません。厚生省では、1998年、研究班での調査では、ワクチン自体には
脳症を防ぐ 効果はない、との結果がはっきりでました。

④「家族や他人にうつさないためにワクチンを」の嘘
  結局インフルエンザ・ワクチンで流行は阻止できないことがわかり、厚生省は1994年に集団接種をやめました。流行を阻止できないということは、他人
にうつしてしまうことは避けられないということです。

この裏側には、ステロイドホルモン剤のシステムと同様に、予防接種システムが厚生官僚の高額退職金プログラムを構築しているからなのです。宣伝費用も税金
ですからね。国の官僚関連の特別会計は、40兆円を超えています、恐ろしいのです。この防衛をしなければならない政治家は、そのお金欲しさに言いなりなの
です。正義を見せれば直ぐにスキャンダルで終わりです。多くの政治家がくだらないスキャンダルで辞任する多くは、官僚との諍いです。政治的策略のスキャン
ダルもありますが、、、。こんな政治家では、選挙に行っても仕方ない・・・からか、史上最悪の投票率。

最近では、どの医師会も予算を取り込んで、高齢者への肺炎予防接種、C型肝炎治療広告、子宮頸がんワクチンなども全て税金のテレビ全国広告ですね、本当怖
いです、どうなっているんでしょう、この日本。官僚のやりたい放題です。官僚の給料も我々の税金なんですが・・・。

すみません、、、何だか批判ばかりで、、、、。さらに前進できるように、努力を続けます。

◆【今年1年振り返って】

①今年の相談件数(11月末迄) メール相談520件 電話相談数 410件 計 930件 その他面談 150件
そろそろサポート人数を増やさなければなりません。正規人2人 ボランティアサポーター2人ですが、、、、それでも間に合わないですね。来年の養成講座開
設を機に数人増やします。

②フローラか維新期進行 乳児(1歳まで)390件 幼児 80件 小学校以上 50件 計520件 この冬が厳しい方々が多く大変です。兎に角頑張ってもらいた
い。
③がん患者の相談も多かった。当然、腸管免疫のことがご理解できて、お子様の克服をされた方のご親族や知人の方々。

④東京事務所の計画開始・・・・9月より関連研究者等との打ち合わせを開始し、来年4月の開設としました。乳酸菌関連協会と併設して、乳酸菌含有食材や加工
食品、新鮮野菜等の販売も手がけます。

⑤オーダー乳酸菌もサポートシステムに組み込み 激安!(もちろん単独製造も行っています)

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